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[Top10] SKUIDで最もシングルサインオンされているアプリランキング

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弊社GMOグローバルサインが提供する、無料のIDaaS・シングルサインオンサービス「SKUID(スクイド)」は、おかげ様でリリース開始から1年半が経過し、多くの業種のお客様でご利用頂いております。

そこで、2017年末時点でSKUID利用のお客様が、SKUIDに最も多く登録・利用しているアプリは何かについて、Top 10アプリをお伝えいたします。  

 

SKUID利用ランキング、第10位から6位まで

第10位 slack

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開発者を中心に利用されているチャット・メッセージアプリ slack が10位となりました。slackは2017年11月から日本語化されましたが、日本語される以前より幅広く利用されているため、この順位につけています。slack日本語版リリースで、日本での利用者がさらに増加すると考えられますので、来年度は順位を上げているかもしれません。

 

第9位 Dropbox

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クラウド型ファイル共有サービスの世界標準といってよいのが、この Dropbox で、堂々の9位となりました。Dropboxは個人での利用も多いですが、法人導入するケースも増えているため、多くの方がSKUIDを用いてシングルサインオンを利用しています。

 

第8位 Kintone

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プログラミングなしでアプリを作ることができる、サイボウズの kintone が第8位にランクインしました。2011年のリリース後、導入企業数が1万社を超えており、国内の大手企業ならび中小企業から多大な支持を得ていることが、この順位の理由となります。kintone利用者は全て法人であることも、SKUIDと相性がよいですね。

 

第7位 AWS (Amazon Web Services) 

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世界最大手のクラウドプラットフォームサービスのAWS (Amazon Web Services) が第7位に入りました。Webサービスなどの開発に関わる人以外、AWSを使うことはまずないので、SKUIDが開発者の皆様から多くの支持を頂いている証拠となります。

 

第6位 Facebook

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多くの人がプライベートでも利用しているFacebookは第6位に入りました。「Facebookは個人向けのソーシャルサービス」と考える方も多いと思いますが、Facebook上の広告運用、企業やサービスのFacebookページ管理運用、セミナーやイベントの告知など、企業がFacebookを利用する例が増えていることから、個人用の端末からだけでなく、企業が管理する端末からのアクセスも増加しています。

 

SKUID利用ランキング、第5位から2位まで

第5位 サイボウズ

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国産グループウェア最大手のサイボウズが5位に入りました。2017年時点で延べ5万社が導入しており、ユーザー数は非公開ながらも数十万はいると考えられます。サイボウズは、個人が利用することはまずなく、企業が利用するアプリという点で、ログイン時のセキュリティと利便性の両方を実現できるSKUIDとの親和性は高いといえます。

 

第4位 Salesforce

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世界最大手のクラウド型SFAツールであるSalesforceが第4位に入りました。こちらもサイボウズと同様、個人が利用することはまずない、法人向けのSFAツールであるため、コストを抑えてIDaaS、シングルサインオンを実現したい企業にとっては、ユーザー数、アプリ数制限のないSKUIDが最良の選択肢になります。

 

第3位 Office 365

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OfficeアプリケーションとファイルストレージのOneDrive、Skypeやクラウド機能が一緒になったサービス、それがOffice 365です。多くの企業がOffice 365を利用して、Officeアプリケーション費用を月額払いに移行していることから、高い利用者数となりました。企業においてOfficeを利用しないパソコンはほとんどないため、この順位は納得です。

 

第2位 Chatwork

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Chatworkは国産のチャットツールで、slackと違いリリース時から日本語対応していたため、日本ではSlackより高い人気を誇っています。無料でも利用できることから、2017年12月現在で15万7000社で導入されています。Chat “work” とあるように、業務用のチャットツールとして主に企業利用されているため、SKUIDで利便性とセキュリティを保つのは非常に正しいアプローチです。

 

SKUID利用ランキング、第1位は?

第1位 Gmail

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SKUID利用者数の栄えある第一位は、最も利用されているメールサービスであるGmailとなりました。個人のメールアカウントだけでなく、企業が提供しているメールアカウントへのアクセスも同じGmailで行えるため、ダントツの第一位となりました。なお、GmailへのログインはGoogleアカウントで行います。よってGmailのID、パスワードを守ることは、他のG suiteなどGoogleサービスへのログインにも用いるGoogleアカウントを守ることになります。

 

上位30位のアプリが半数、それ以外のアプリが半数

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SKUIDでは、2017年12月時点で2200を超えるアプリ(Webサイト)に対応し、より多くの方々にSKUIDを便利に使っていただける体制を整えております。ちなみに、SKUIDの利用状況をみますと、「Gmail」「Chatwork」「Office 365」のようなTop30アプリの利用登録数合計が約半分、そして31位以下のアプリの利用登録数合計が約半分となっています。

SKUIDユーザーは通常、一人で複数のアプリを登録するため、Top30に入るような特に多く利用されているアプリ登録に加えて、業務アプリなどニッチなアプリの両方を登録している方が大多数となります。

SKUIDを利用されるお客様から、「うちの業界でしか使われていない、ニッチなアプリに対応してくれて助かっています」と喜びの声を多く頂いています。たとえ利用者数が極端に少ないアプリであっても、その業界において重要なアプリである限り、SKUID開発チームはできるだけ多くのアプリをカバーできるよう尽力してまいります。

もし、あなたの会社で使われている重要なアプリがSKUIDで利用できない場合は、「リクエストフォーム」よりお気軽にご連絡ください。

[Top10] SKUIDで最もシングルサインオンされているアプリランキング

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弊社GMOグローバルサインが提供する、無料のIDaaS・シングルサインオンサービス「SKUID(スクイド)」は、おかげ様でリリース開始から1年半が経過し、多くの業種のお客様でご利用頂いております。

そこで、2017年末時点でSKUID利用のお客様が、SKUIDに最も多く登録・利用しているアプリは何かについて、Top 10アプリをお伝えいたします。  

 

SKUID利用ランキング、第10位から6位まで

第10位 slack

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開発者を中心に利用されているチャット・メッセージアプリ slack が10位となりました。slackは2017年11月から日本語化されましたが、日本語される以前より幅広く利用されているため、この順位につけています。slack日本語版リリースで、日本での利用者がさらに増加すると考えられますので、来年度は順位を上げているかもしれません。

 

第9位 Dropbox

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クラウド型ファイル共有サービスの世界標準といってよいのが、この Dropbox で、堂々の9位となりました。Dropboxは個人での利用も多いですが、法人導入するケースも増えているため、多くの方がSKUIDを用いてシングルサインオンを利用しています。

 

第8位 Kintone

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プログラミングなしでアプリを作ることができる、サイボウズの kintone が第8位にランクインしました。2011年のリリース後、導入企業数が1万社を超えており、国内の大手企業ならび中小企業から多大な支持を得ていることが、この順位の理由となります。kintone利用者は全て法人であることも、SKUIDと相性がよいですね。

 

第7位 AWS (Amazon Web Services) 

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世界最大手のクラウドプラットフォームサービスのAWS (Amazon Web Services) が第7位に入りました。Webサービスなどの開発に関わる人以外、AWSを使うことはまずないので、SKUIDが開発者の皆様から多くの支持を頂いている証拠となります。

 

第6位 Facebook

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多くの人がプライベートでも利用しているFacebookは第6位に入りました。「Facebookは個人向けのソーシャルサービス」と考える方も多いと思いますが、Facebook上の広告運用、企業やサービスのFacebookページ管理運用、セミナーやイベントの告知など、企業がFacebookを利用する例が増えていることから、個人用の端末からだけでなく、企業が管理する端末からのアクセスも増加しています。

 

SKUID利用ランキング、第5位から2位まで

第5位 サイボウズ

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国産グループウェア最大手のサイボウズが5位に入りました。2017年時点で延べ5万社が導入しており、ユーザー数は非公開ながらも数十万はいると考えられます。サイボウズは、個人が利用することはまずなく、企業が利用するアプリという点で、ログイン時のセキュリティと利便性の両方を実現できるSKUIDとの親和性は高いといえます。

 

第4位 Salesforce

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世界最大手のクラウド型SFAツールであるSalesforceが第4位に入りました。こちらもサイボウズと同様、個人が利用することはまずない、法人向けのSFAツールであるため、コストを抑えてIDaaS、シングルサインオンを実現したい企業にとっては、ユーザー数、アプリ数制限のないSKUIDが最良の選択肢になります。

 

第3位 Office 365

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OfficeアプリケーションとファイルストレージのOneDrive、Skypeやクラウド機能が一緒になったサービス、それがOffice 365です。多くの企業がOffice 365を利用して、Officeアプリケーション費用を月額払いに移行していることから、高い利用者数となりました。企業においてOfficeを利用しないパソコンはほとんどないため、この順位は納得です。

 

第2位 Chatwork

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Chatworkは国産のチャットツールで、slackと違いリリース時から日本語対応していたため、日本ではSlackより高い人気を誇っています。無料でも利用できることから、2017年12月現在で15万7000社で導入されています。Chat “work” とあるように、業務用のチャットツールとして主に企業利用されているため、SKUIDで利便性とセキュリティを保つのは非常に正しいアプローチです。

 

SKUID利用ランキング、第1位は?

第1位 Gmail

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SKUID利用者数の栄えある第一位は、最も利用されているメールサービスであるGmailとなりました。個人のメールアカウントだけでなく、企業が提供しているメールアカウントへのアクセスも同じGmailで行えるため、ダントツの第一位となりました。なお、GmailへのログインはGoogleアカウントで行います。よってGmailのID、パスワードを守ることは、他のG suiteなどGoogleサービスへのログインにも用いるGoogleアカウントを守ることになります。

 

上位30位のアプリが半数、それ以外のアプリが半数

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SKUIDでは、2017年12月時点で2200を超えるアプリ(Webサイト)に対応し、より多くの方々にSKUIDを便利に使っていただける体制を整えております。ちなみに、SKUIDの利用状況をみますと、「Gmail」「Chatwork」「Office 365」のようなTop30アプリの利用登録数合計が約半分、そして31位以下のアプリの利用登録数合計が約半分となっています。

SKUIDユーザーは通常、一人で複数のアプリを登録するため、Top30に入るような特に多く利用されているアプリ登録に加えて、業務アプリなどニッチなアプリの両方を登録している方が大多数となります。

SKUIDを利用されるお客様から、「うちの業界でしか使われていない、ニッチなアプリに対応してくれて助かっています」と喜びの声を多く頂いています。たとえ利用者数が極端に少ないアプリであっても、その業界において重要なアプリである限り、SKUID開発チームはできるだけ多くのアプリをカバーできるよう尽力してまいります。

もし、あなたの会社で使われている重要なアプリがSKUIDで利用できない場合は、「リクエストフォーム」よりお気軽にご連絡ください。